施工事例
神奈川県横浜市中区 S様邸
- 外壁
- 補修
雨漏り調査のご依頼をいただき、現地調査、散水調査でサッシまわりから雨水が侵入していることがわかりました。
シーリング材は窓枠やサッシの接合部の隙間を埋めるために使用され、雨水の侵入を防いでいます。紫外線や雨風などの影響で劣化し、ひび割れや剥がれやすい部分のため補修が必要になることがあります。
マスキングテープ養生→プライマー塗布→コーキング材充填→表面をならす→乾ききる前にマスキングテープをはがす
上記の手順で施工いたしました。
作業完了後、再度雨漏り調査をし、雨水の侵入がないことを確認して施工完了となります。
| 面積 | 一式 |
|---|---|
| 工期 | 1日 |
| 費用 | 約 33,000円(税込) |
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